おとなのピアノレッスン記31🎹 2月15日 療養中だった親が約3か月ぶりで家におり、発熱している中でのレッスン。
★バングルスのエターナルフレーム 和音の左手からさらいまして、右へと練習 サビの部分はかなりリズムが難しいので一緒に弾いたり、一人で弾いたりして何回か部分練習
最初のあたりを両手へ練習を始めました。ご自分が弾きたいと持ってみえた曲なので?教材よりは練習量は多めのご様子。
★教材より
ブラームスのララバイ 3回目のレッスンです。サビの部分が遅れがちになっているのは、Ⅳ→Ⅰ→Ⅴ7の和音(ドファラ→ドミソ→シの和音の練習
をして早めにポジションを準備することで解決しそうです。
★♭の練習曲 本の♭を書くのに合わせて鍵盤でも弾いて確認 曲は片手づつ練習
★音階の指くぐりの練習がでてきました。片手づつ練習ののち「もろびとこぞりて」を練習することに
いい具合に指くぐりの練習ができます。
おとなの場合 片手ならできるものが両手になったとたんに難しく感じるようです。介護していてもピアノであっても同じように…変化に対応できる精神であり続けたいもの、あきらめないでいたいものです。
コメントをお書きください